日記

タブラ奏者

昨晩、このジャカルタ音頭ダンドゥットゥバージョンの肝心な打楽器である、タブラの録音をしてきました。
ダンドゥットゥのことを知っている方はもしかしたらこの楽器のことをご存知かもしれませんが、必ずと言っていいほど、ダンドゥットゥの音楽にはこの楽器が入っています。
そこで、昨晩お呼びしましたのは、フセイン様です。ちょっとびっくりですが、同じ名前だそうです。
お母さんはジャカルタ、お父さんはパキスタンだそうである、なるほど名前がそうであります。
彼は、あのダンドゥットゥの王様である、ロマイラマさんのバックミュージシャンだそうであります。
始めて聴いたあの音色にゾクゾクっとしてしまいました。つい笑ってしまいました。
やはり本物は違う、打楽器なのに、曲のキーによって、革の張り方を変えて、あわせているではありませんか!打楽器ではないとも感じました。このジャカルタ音頭は転調するので、この時に、張り替えたもので、録音は続行された。
それと、やはりプロは、違うと感じた。やることに無駄がない、3時間遅れの到着であったが、録音はすぐに終わった。
今回は以上です。
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日記

ジャカルタ音頭ダンドゥットゥバージョン

皆様、そろそろ忘年会の時期ですが、いかがお過ごしですか?
ラグラグ会も忘年会を開きますが、それに合わせてH1の服部氏も来イします。12月16日。
そこで、これを機会に、ボーカル録音を考えましたが、彼の時間が合うでしょうか、少し不安ですが。
 
日本語が少しでも分かるインドネシアの人にも人気のこの歌ですが、やはりダンドゥットゥですね。この度、これに向けて
アレンジの手直しをするつもりです。さてとのようなできになるか、ご期待ください。
完成の際は、またご報告いたします。
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日記

“Naga bonar Jadi Dua” 俳優さんたち

皆さん、この映画を知っているでしょうか?1980台に第1作目が撮影・上映されたようであるが、この第二作が、現在撮影中である。
そろそろ終盤のようである。その撮影現場で知り合った俳優さんたちをご紹介したいのであります。
まだ、この段階では、何もご説明できませんが、インドネシアの若手や有名俳優さんがでているということです。フォトアルバムをご覧ください。
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日記

ホームページリニューアル

皆さん、新しくホームページビルダーのV10 を買ったのですが、ずっと使い方がよくわからず、悪戦苦闘しましたが、何とか、それなりに使って
前のものよりは、すっきりしたと思いますので、是非見てください。特にジャカルタ音頭をご購入されたい方は、ジャカルタでも、日本でも購入可能ですので、ご覧ください。あるいは、メールをください。ご返事申し上げます。onlyonejkt@cbn.net.id
これからも、慣れていくうちに、もう少し見やすいものができると思いますので、大きな心で、見守ってくださーい。
下の写真は、ジャカルタ紀伊国屋の日本本コーナーです。
 
 
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日記

鈴木伸幸④

昨日ローカルのテレビを見ていたら、びっくりですね。ピザハットのCMの出ているではないですか、あの鈴木さんが、何だミズクサイと思いました。彼の性格上、あまり細かいことは話さないみたいなので、一応、SMSはしましたが、やはり返事がありませんね。台詞が”はい”と大きな声
よく日本人が返事をするときに、言うあれですね。インドネシアにいる人は、もしローカルTVを見た時に、日本人が出ていたら、それが彼です。
確か、ピザの照り焼き味のCMです。知らない人も、インドネシアで頑張っているおそらくたった一人の日本人役者さんです。頑張れ!
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日記

ジャカルタラグラグ忘年会

実は、我々ラグラグ会という、由緒ある会に入っています。この会は、インドネシアと日本の各地に支部があり、ジャカルタが本部となっているものであります。この会は、インドネシアの古い地方の歌から、最近のポップスやロックまで、インドネシアの歌を歌って、楽しみましょう。日本人とインドネシア人と交流しましょうという会であります。そこで毎年、年末になると下手な我々の会のメンバーの歌ではありますが、聞いてもらいたく、お呼びする忘年会というものを開いているのであります。今年は、12月16日ジャカルタ・サリパンパシフィックの夕方からで行われます。相棒のH1も着ますよ。ジャカルタ音頭は、歌うかどうかわかりませんが、「Pelangi Di Matamu」という名曲を歌おうと、二人で現在相談している最中です。ご連絡先は、onlyonejkt@cbn.net.id まで。
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日記

類似

実は、昨日の晩、この鈴木さんと晩御飯食事でした。ある件での打ち上げである。このことは、今は申し上げられないが、いつかお話ができる機会もあると思うので、ちょっともったいぶって、今回はKeepSilenceである。「インシャアラー」である。
どうやら、ある人が言っていたらしいのですが、私と鈴木氏と似ているようである。どのような意味なのか、判る気がするが、分からない部分もある。最近彼と、似たタイプのめがねに変えたせいか?でもその前の話である。私が想像するに、やはり2人とも普通ではないのである。どこか普通ではないのである。自分自身でも彼と自分にそれを感じる。”変質者”かな?(笑)どなたか分かる方がいらしたら、的確な答えを知りたいものだ。
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