日記

永遠の愛

Ten to Fiveのアルバム「3」聞きました。以前の路線を引き続き、継承しながら、新たに全編日本語の歌詞の唄「永遠の愛」加えています。

以前の路線というのは、歌詞では、インドネシア語と英語の歌詞。サウンド的には、R&Bの路線をJazz風にして、誰のでもとても聞きやすいということです。

新しいという点では、ラップみたいな感じや、ライブ感生かした作品などもあり、一色ではない、バライティにとんだ出来上がりになっています。

彼らの作品は、今の流行を追いかけるのでなく、自分たちの良さを生かしながら、自分らしさにこだわっているとこだと思います。ロックではありません。

また、この日本語歌「永遠の愛」は、JCC(ジャパニーズコミュニケーションクラブ)で日本語を勉強している彼女だからこそ出来上がった作品でしょう。それと「いっしょに、いっしょに」というフレーズがとても頭に残ります。さすがですね。
少し、厳しく言っても普段使う日本語と違い、かなり日本語の味わいを出していますよ。かなりがんばりましたね。

これからも彼らの活躍をお祈りしています。
Imelがんばれ!

お茶目なImelの写真も面白いね。ごめんねアップにしてしまいました。でもかわいいよ。

 

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