日記

The Birthday for Romansa FM Station 

本日2月13日朝、やっと帰ってきました。Jawa Timurまで。

夕方5時ジャカルタの駅、ガンビル発、Jawa Timur マヂゥン駅着、朝方4時おおよそ、11時間。

帰りは、予定の日曜日には、帰れず、翌日月曜日の汽車(夜7時45分発)で

火曜日の着となりました。先ほど朝、ガンビル着で2時間遅れで8時着。

 

さて、前回の訪問から振り返れば、去年の12月初めに、一度お邪魔していました。当時精神的に、とてもまいっていた頃でした。

Madiunという街、 Jawa Timur の隣街、Ponorogoという街に、RomansaというFM局がありました。

ここのスタッフの方々には、とてもお世話になり、湖に連れて行ってくれたり、この町の名物である、ライオンのお土産や実際の作業現場などに連れていったくれました。

前回のこの写真は、名物のそのライオンです。

 

そこで、もしもう一度行くならば、何かお礼をしなければいけないと、ずっと考えていました。

実はこのとき、すでにこの誕生日の話(FM局の5周年記念パーティ)はあったのですが、本当に呼ばれるのかどうかわからなかったので、どうのように渡せばいいのか、いいタイミングでのご招待でした。

FM局では、必要なジングルという短い歌、これを作ろうと心に決めていました。

琴と尺八で作られた簡単なものですが、とても日本を感じることがものですので、とても喜ばれました。

また、”Biar Menjadi Kenangan"という、インドネシアの女性歌手「レザ」 と「悲しい色やね」で有名になった上田正樹のデュエットで、インドネシアで大ヒットしました、この歌も歌ってきました。

 

Biar Menjadi Kenangan

 

現在人気のバンドのサインが飾ってありました。

 

また、その他、かわいい女の子たちが、あるイベントでセクシーダンスを踊っている模様を写真にとることができましたので、ご紹介します。

 

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