日記

インドネシアポップスご紹介5

  さてさて、今回は、Rock&Rollを単純に楽しめる、バンドをご紹介します。「the changcuters」というバンド、彼らのナンバー「racun dunia」。
これが、すごい単純明快のRock&Rollなんです。技術的な話とか、流行とか、そんなものはなし。

  

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インドネシアポップスのご紹介4

先日、知り合いの紹介でテレビに出させてもらった時に、実は、この歌「Biarlah」を歌いました。その昔、レベッカというロックグループが日本にありまして、そのナンバーの中に「フレンズ」という歌がありました。どうしてもこの歌を思い出してしょうがありませんでした。
とてもシンプルなアレンジなんだけど、僕らの心を惹きつけてしまいます。インドネシアの若者もどうやら好きのようです。まだまだ、ミディアムテンポの好きな人が多いなか、ヒットしました。
バンド名は「Nidji」と書いて日本語の「虹」を意識したという噂もあります。

  
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インドネシアのポップス3

またまた、ご紹介コーナーです。この彼女は、先日亡くなられた、有名音楽家の娘だとかいうお話をお聞きしました。さすが、血統の違いでしょうか?すごい歌唱力です。びっくりです。高音のきれいなこと、ほれぼれします。「Sempurna」 意味は、完全なでした。

 

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ジャカルタ音頭って売っているのを知っていましたか?

さーて、ここで、久しぶりに、宣伝を少しさせていただきます。そうなんです。[ジャカルタ音頭のCD]は、インドネシアでも、日本でも売っているのですよ。ぜひ買ってね。

インドネシアでは、
ジャカルタ
BlokM 「パパイヤのカウンターのみ」必ず、お聞きしてください。ここには、円筒形の壁に、ポスター貼ってあるはずです。
JJC「ジャカルタジャパンクラブ」これもカウンターで聞いてください。
それと、ヘアーサロン「リツコ」(カモメスーパー同ビル)
また、協栄ビル、19階、「JPClub」内( 中古ゴルフを売っているお店)

一般のCD屋さんでは売られていません。お気を付けください。それと、お店に行ったら、必ず、カウンターのところまで行って、お尋ねください。

「ジャカルタ音頭にゃ、アダ、ティダ」

そうすれば、奥の方から出してくれます。

日本では、お店にはありません。通販になります。
メールをください。こちらから、丁寧にご返事させていただきます。
onlyonejkt@cbn.net.id まで。

よろしくお願いします。待っています。まずはお聞きになってから、善し悪しをお決めください。
PS.また、中身は、ジャカルタ音頭だけではありません。その他に4曲(カラオケ含み)。

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インドネシアのポップスご紹介2

今回は、思いきり^「J‐Rocks」という名前を付けてしまっているバンドをご紹介します。さて、皆さんが、お考えのJapaneseRockとは、どのようなイメージをお持ちでしょうか?日本のロックだからJapaneseRock?いや、そんなのは知らん、などなど。あるいは、ビジュアル系なのか?とにかくご覧ください。 このVideoクリップは、硬派ではありません。
ちなみに、先日の「Happy Show」のテレビで、たまたま出演したメインボーカルの彼からは、演技が面白かったと、喜ばれました。日本人の凄さを思い知らしておきました。(笑)

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インドネシアのテレビに出てしまいました。2

  

スタジオ内には、スタッフも含め、若い子たちが、おそらく100から150人はいたかもしれませんね。

よくあるのですが、始まる前に、スタッフが聴衆に向けて、煽りまくります。元気な声と出してもらえるように、とても賑わっているように、演出するために、火をつけます。今回は、日本とドイツの旗が舞っていました。

1.Opening

自己紹介からのOpeingです。自国語でのあいさつでした。

2.文章を読む

まずは、大きな画面に書いてある。文章を読みます。これが、まったくわからない。無茶苦茶読んでしまいました。インドネシア語というよりは、ジャカルタの言葉、言葉をかなり短くして、口語のようでしたね。

3.歌

これだけは、負けまいと、いや恥をかきたくはないと、ある程度練習しました。現場では、番号を選び、その番号の裏に書いてある歌を歌うことになっていましたが、もちろんすでに決まっていました。”Biarlah”という局で、オリジナルの歌手は、”Nidji”というバンドで(にじ)と呼ばすようです。これで、聴衆のハートはつかんだようです。でも、基本的には、とにかく走りまわっていただけで、歌はうまく歌えたとは思えませんでした。パフォーマンス優先でしたよ。

4.演技

当日の本番2時間前に台本をもらいましたが、これもよく意味がわからず、ストーリも直前までわかりませんでした。ただし、どうやら犬を肩に、犬と会話するようだということが、直前になりわかり、それなりの演技をしたつもりです。

5.最後にダンス

どうやらJawaのダンスらしく、ぶっつけ本番でした。先生がまずは、見本をステージ上で見せます。それを見て、1人ひとり真似をしました。次に、先生を前に、3人が、見ながら真似をするという、具合でした。

つづく。

 

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