日記

日本文化の日08

今日は、「LIA」という英語学科と日本語学科がある大学にお呼ばれしましたので、その時の模様を写真で簡単にレポートしましょう。この学園祭は昨日今日(27・28)でした。

はじめは、Iwanfalsという超大物の歌を歌わせてもらった時の模様です。歌は、インドネシアの人の中では、どうやらスタンダードになっているらしい、「Kemesraan」です。

ちなみに、今回は、御覧の通り、右手にいる人は、先日お話しました、Dennyさんです。日本語はとてもうまく、日本のダジャレもぽんぽんと出てきます。Ovationのギターを持ってきました。

歌詞が出てこない彼です。急きょ彼の所に、譜面台を持って行ってあげました。上がったしまったかな?

次は、Youtubeにもアップロードしました、「11 Januari GIGI」を日本語を交えての場面です。

歌に入っていたはずが.,,,..

2曲目が終わったところで、ジャカルタ音頭のリクエストが、会場から湧き出てきました。我々もびっくり。どうやらこのジャカルタ音頭は、この大学生の中では、一人歩きして、彼らのナンバーの一曲になっているようでした。とてもうれしかったですね。

最後に彼らがやはり知っていた。未来へで閉めました。
売店もあり、日本の原宿ファッションもあり、彼らが日本の文化を楽しんでくれているのをみてたまらなく、うれしくありがたいと思いました。

わがラグラグ会やアンクロンの方々も呼ばれていました。


これもクリックしてね。

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「11 Januari」をJpops風にしてみました。

前々回に、取り上げました、インドネシアのロックグループ「GIGI」の歌「11Januari」をカバーしましたが、ある方(インドネシアの方)から日本語で歌ってくれというリクエストがありましたので、今回やってみました。すべての歌詞を日本語にするのも能がなく、やはりこの歌の中で、やはり一番訴えてたい部分は、そのままにしてみました。

  


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本物の”Cinta ini membunuhku”のご紹介

さて、前々回でしたか、私のカバーバージョンを先に、ご紹介してしまいましたので、お約束通り、本物をここで、ご紹介します。
この歌詞の内容は、結構きつい内容だと感じています。映像でもありますが、女性が死んでしまいます。嫉妬が激しいといわれている、インドネシアの女性を表していると思います。

 

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11 Januari Gigi の歌を歌ってみました

ここに来てくださる方は、インドネシアの歌をご存知でしょうか?やはりまちまちでしょう。でもこれは言えると思います。インドネシアも日本もいい歌はたくさんあります。そこで、時々は、インドネシアの歌も歌います。今回は、この"11 Januari"by GIGI です。このバンドは、噂では、日本にもコンサートに来たことあがあるそうです。ですので、日本にいるインドネシアファンの方々にも、もしかしたら有名かもしれません。バンドとしては、もう古い部類になると聞きます。どうでしょう。デビューしてから5、6年ともっと経っているかもしれません。もしかしたらもっと。でも未だにいい歌を出してきますね。

  

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ちょっと調子に乗ってもいいですか?インドネシアロック&ポップス

さて調子に乗って、インドネシアの最近の歌をカバーしました。といっても鼻歌程度ですが。でも発音が、先生に怒られるぞ。
オリジナルは、d’Masivという、インドネシアのNewFaceです。インドネシアの若い女性にとても人気があります。今度、アップしますが、まずは By Kazu でお聞きください。

"Cinta ini membunuhku" by kazu jakarta

  

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HappyShowの模様(テレビに出た時のビデオ)

先日、テレビに出演したことは、書いたと思いますが、その模様を収録したDVDが届きましたので、今回ご紹介します。このときは、歌詞は間違えるは、息が切れて、ぜいぜいするは、大切なインドネシア語はむちゃくちゃで、大変でした。後で、先生に叱られてしまいましたが、もっともですね。でもまずは、御覧ください。

     

万が一、これが面白いと思われた方のために、完全版があります。
http://jp.youtube.com/watch?v=5PAALL_CBH4

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