日記

すごい、びっくり、ほんとう? パート2

これまた、「すごい、びっくり、ほんとう?」 パート2ですねん。

先日ご紹介している「Cinta ini membunuhku」に続き、
「2008/06/23」付けで、に本ブログでもご紹介している、インドネシアのロックグループの歌を日本語でカバーした「11 Januari」がこれも、まもなく
Youtubeにて、まもなく1.000回のHitになる勢いです。
どうやら、このビデオを見ている人は、やはりインドネシアの人あるいは、言葉がほとんど同じのマレー系の人が多いようですね。
インドネシアの人たちは、日本語に訳した、インドネシアの歌が好きなのかもしれませんね。
発音や表現能力は、別にしても。僕自身では、表現能力は、インドネシアや日本の一流のプロの歌い手さんには、到底足元にも及びませんから。

でも、いずれにしてもうれしいことですね。
この場をお借りして、御礼申し上げます。

これに調子をこいて、Youtubeをごらんにならない方にも、日本の皆様にもこのサイトにても、ご紹介し続けていきます。

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永遠の愛「Eien no Ai」 tentofive 10to5 Cover

前々回の日記でご紹介したインドネシアのバンド「10To5」の<永遠の愛>をカバーしました。そしてヴォーカリストのImelさん、彼女に贈りました。喜んでくれていました。さて、雰囲気は少し違いますが、これはこれでまたいいと思います。
  

これもクリックしてね。

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すごい、びっくり、ほんとう?

いや、びっくりですねん。
僕がインドネシア語でカバーした、インドネシアのロックグループ「D’Masiv」が歌う「Cinta Ini Membunuhku」のアクセスが、ついに1.000に達しました。Youtube投稿していたVideoです。

インドネシア語がうまくない僕がですよ。
なぜだかよくわかりません。とにかく、発音には気をつけて歌いましたが、

いやびっくりです。面白半分でインドネシアの人たちが、クリックしていると思いますが、でも1000回ほどクリックされているのに、すごい、びっくり、ほんとう?という感じですね。この歌は、本当にこちらの人が好きなんですよ。これにもびっくりです。時々言うのですが、インドネシアの演歌ではないかと。ビデオクリップを見たところ、どろどろした恋模様を感じるのですが。

 

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永遠の愛「Eien no Ai」

皆さんは知っているでしょうか?基本的にインドネシアの人は日本人びいきです。やはり歴史的な背景があるとは思いますが。
そのおかげだと思いますが、こちらでは好意的に、接してくれます。また日本語も高校生の授業でも勉強できます。
知っていましたか?うれしい限りです。そこで、ここで紹介したい人がいます。日本語の専門学校に通う、インドネシアのバンドで大活躍中の「10to5」<Ten to Five> 歌い手は、Ms.Imelさんです。
彼女の作詞作曲、もちろん日本語の歌詞です。彼女自身が作りました。

  

これもクリックしてね。

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