日記

Cover “cinta ini membunuhku” 2.000回 アクセス

Cinta ini membunuhku
D’Masivとうインドネシアのバンドの大ヒット曲のカバー

Youtubeにカバーして、歌っていました。嬉しいことに、マレーシアやインドネシアの国を中心にアクセスがたくさん有り、現在まで2.000回を超えました。

今、このように、カバーをたくさん歌ってみたり、自分のオリジナル曲も、レコーディングしてみたり、どこかの場所に、招待されて、歌ってみたりしてみて、わかるのですが、外国語、インドネシア語、また英語も含めてですが、

現地の人たちとコミュニケーションを取るのに、大事なのは、成りきって話をすること、何気ない会話の仕方では、伝わらないということではないかということが、わかります。

もちろん歌は。よく考えてみれば、わかるのですが、言いたいことがあれば、真剣に伝えようとする態度、声の調子などなどが大切だと言うことですね。日本語も同じでしたね。

所詮話しても、伝わらないからとか、どうせ理解してもらえないからとかが、はじめから有って話を始めれば、伝わることも伝わりません。人とのコミュニケーションに、疲れてくると、このことを忘れてしまいますね。
せっかく話をするのなら、わかってもらいたいですよね。

そこから、改めて、学んだのは、間違って学習してしまっていないかということ。
それは、初めて会う人でも、いつの間にか、自分流に話をしてしまい、話すことで、満足してしまい、伝えなければ、分かってもらいたいという、情熱が時々なくなってしまっていないかということでした。

表現をする。
する以上は、伝えるまで、伝わるであろうまで、努力する。
そうすれば、目の前の人では、無理かもしれないが、いつかそれを理解、分かってくれる人が、きっと現れる。

またそれを信じて、表現し続けることが、大切なのではないのかと考えます。
コニュニケーションをすることの大切さを、改めて考えてみることのきっかけを、与えた歌の1つでもあると思います。

  

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masihcintaimu2 Latin Version

インドネシアのジャカルタに居るのですが、日本人のJ-POPSの作曲をしている僕が、インドネシア人と日本人のために
歌を作っていました。作詞は、自分と日本語がよくわかるインドネシアの方々に助けてもらいながら、後は自分でやりました。80年代ロックが好きな僕なりに、意識してみました。作詞を手伝ってくださった、MIXIのお友達に改めて、御礼を申し上げます。まずは、ご覧ください。またよければコメントなどいただけたら幸いです。

 

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Kau curi lagi ”J-Rocks” 日本語

今回また、YoutubeにアップしましたVTRが、おかげまして、1.000回に達しました。「Kau curi lagi ”J-Rocks"」
Jpop風に、歌詞を変えてみました。
僕は、インドネシアの歌を日本のPOPsが持っている、このどんな国の歌詞でも、取り込んで、気持ちよく、歌える聴ける、この特徴をできるだけ、引き出そうとしています。さらにもちろん原曲の言いたいであろう、大切なところは、言語のままにしているつもりです。
I want you to be happy and Cheerful with my music..
 

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インドネシア音楽はTIDAK APA2

インドネシア音楽はTIDAK APA2

というサイトをご存知でしょうか?日本人がインドネシアの芸能界について、語っているサイトです。
このようなサイトは、日本語ではやはりないでしょう。彼だけでしょう。
http://largemargeproject.seesaa.net/
ここで、ほぼ毎日、あるいは2日に1回はアップデートされています。
インドネシアの音楽や芸能関係に興味があるかたは、どうぞ見に行ってみてください。
また、彼のすごいところは、Postcadとやっているところです。
これを使って、個人営業のラジオ局をやっているということです。
自分がDJになって、音楽をかけながら、放送をしているのです。
まずは、どうぞ。

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日本の文化をインドネシアから考える

今改めて、外から日本を考えると、この国はすごいと思います。なぜなら、アメリカの凄さとは違った、良さ、凄さが分かるからです。
それは、なぜかというと、例を挙げると、
1.車やバイク
2.音楽
3.ファッション
4.食べ物
などなど

例えば、タクシーに乗れば、日本人かと聞かれ、そうだと答えると、HONDA、トヨタ、ヤマハは、すごいなと言われます。
また、音楽で言えば、Visual系を代表に、まねをしています。ファションと同時に、そのカバーをしたり、カラオケを歌い、
中には、日本語のイントネーションが良くて、ビックリ。こちらのプロのロックグループが日本語での歌を作り、歌ったり
おまけに、「J-rocks」という名前まで付けていたり、そのバンドがまた、インドネシアの若者に、凄い人気があったり、
さらにさらに、虹「Nidji」という名前のバンドがあったり、この辺の日本ブームというのは、もう浸透しているとさえ言えるかも知れません。
もちろん食べ物は、世界的に、浸透していますね。すし、天ぷらや「居酒屋」なども世界的に、公用語になっています。
このようなことが、海外のインドネシアに長く住んでいると、普通にあるのですが、改めて、戦後、僕らの先輩は、凄いことを
成し遂げてきたと思います。日本人の性格がさせたわざだと思いますが。その一部をYoutubeで御見せしましょう。

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