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「ファンキーハウスコタ」→「ファンコット」

「ファンキーハウスコタ」→「ファンコット」FUNKOT

今、ジャカルタと日本で面白いところで、つながろうとしている。それは、ディスコ音楽。
インドネシア音楽「ジャンキーハウスコタ」が日本のクラブで、流れているというのである。
レコード会社「ナガソアラ」とのミーティング 

今年の初めに、そのDJの1人がジャカルタに来て、私の友人と一緒に、ジャカルタのディスコを回り、こちらのDJと交流して、さまざまなCDを持ち帰り、回しているという。

インドネシアの歌手が、日本で知られているというのは、数えるぐらいだろう。
クリィスティディアンティやGIGIぐらいが、有名どころであろうか?

そんな中、これからの展開が面白くなりそうである。

また、この「ファンコット」の有名レコードカンパニーも、この動きに注目しているようである。
詳細は、今はお話できませんが、いずれ、もっとわかるようにお話していと思います。

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3月3日(七夕)までの記録Youtube

 

 

 

さて、最近は、いろいろ音楽にも、Webにもさまざまな、動きがあってとても面白い日々が続いております。

音楽で言えば、Kaji-Kaiという日本に行った事(仕事や勉強)があるインドネシア人たちと交流させてもらいながら、ジャカルタ音頭のPRもさせていただいたり、ジャカルタにあるローカルのレコード会社の社長に出会って、ジャカルタ音頭を聞いてもらい、認めてもらったらしく、彼らのプロジェクトにも参加することになりそうだ。実は、表面下では、日本のDJがインドネシアのディスコミュージックに興味がとてもあるようで、ジャカルタにわざわざ、単身で乗り込んで、初めての取材で、とてもたくさんのお土産を持ち帰り、日本でも注目の兆しが出てきたようである。

Youtubeについては

チャンネル再生回数:5,483
動画再生回数の合計:51,623
メンバー登録:2007/10/17

このように相変わらず、インドネシアの歌をカバーしたものが日々たくさんのアクセスを獲得している。「Aishiteru」や「Kau curi lagi」などがその代表である。いずれこの波は、必ず日本にも来るでしょう。インドネシア音楽が、日本でもメジャーに紹介される日が来るでしょう。遅くても、この2年の内には。私は予言します。(笑)

http://www.youtube.com/user/kazujkt

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