また、大学祭にお呼ばれでした!Samurai blueと一緒!歌は?「ラブストーリは、突然に!」.
さらに、ドラムセットが急に壊れたために、「Terima kasih Cinta 」を即興で、日本語でやりました。これがまた、受けた!~!!

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音楽

侍ブルーと共演!

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日本にもインドネシアの歌を歌うすばらしい歌手(女性)が居た!

皆様、これはすごい人ですよ。日本に、インドネシアのポップスをすばらしく、歌い上げる、たぶんアマチュアの女性がいました。
彼女は「愛してる」Ziviliaの歌を歌っています。
私のアクセス数などは、足元にも及びません。ご覧ください。
代々木で行われる、インドネシアのお祭りに、毎年出場されているようですよ。

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できました。カラオケも。
これで、ジャカルタのカラオケでも歌ってもらえそうですね。
さまざまな方法でプロモーションをかけますよ!

日本食レストラン「鳥元ジャカルタ」さんでは、すでにこの、本バージョンをかけていただいております。
聞けますよ!

エンターテイメント

AKB48 ? JKT48 ?どちらのカバー?

日本語の歌をカバーするのが好きなインドネシアの女の子は、AKB48のカバーをしている。日本語の方である。決してインドネシア語ではない。これが面白い。日本語が好きなのである。JKT48のファンではないのでしょう。この++48プロジェクトが始まり、このようなことが起きることを誰が予想したのでしょうか?本家本物を真似するのである。

BlackBerry Indonesia Jakarta

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B級インドネシア映画?留学生や研修生を描いている!

B級インドネシア映画?「Ore+++」

まだ、題名は、公開できませんが、若者が少ない予算で、映画を作るというので、参加してきました。大の日本ファンです。今、韓国ブームだというのに、とても貴重な彼らです。

とても面白かったのは、インドネシア国産映画なのに、日本語をたくさん使っています。インドネシアの俳優にも、日本語の台詞を言わせています。

先日あった、テレビ映画「SuperYellow」もそうですが、とても先進的で、びっくりです。日本での撮影を、10日間程度済ませて、インドネシアに戻り、その残りを、ジャカルタで撮影しているようです。

それが、また今のインドネシアの若者(留学生や研修生)のことを描いています。基本的には、恋愛映画のようですが、この留学生や研修生に注目している点が、とても交換を持ちました。

公開して、インドネシア人たちがどのような反応をするのか、楽しみです。また、韓国のもとは違うアプローチで、インドネシアの若者たちが、自分たち自身で作りあげ、さらに日本という国や人も描いています。

 

 

 

 

 

 

 

彼らは、まだ売れているという俳優さんではありませんが、愚痴はこぼしますが、一生懸命やっていました。もちろん、監督さんも、Producerも暖かい目で、見守って、がんばっていましたよ。

さあ、ロードショウされるのか?されないのか?されることを期待して、暖かい目で見てあげましょう。

 

 

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PV(Promotion Video) Jakarta Ondo dangdut Version

とうとうできました。このビデオ、ジャカルタ音頭のダンドゥットの完成は、このブログでもすでにご紹介させてもらっていますが、相棒の「忍者ハットリ」が、やってくれました。

これで、日本語に興味ない、ダンドゥット好きの一般のインドネシア人にも、聞いてもらえると思います。

今年の初めにも書いたかもしれませんが、今年は、とにかく面白いことがどんどん、ジャカルタで起きてきますよ。芸能界しかり、一般の社会しかり、これまで、考えられなかったことが、どんどん起きてきます。そんな予感たっぷりの、2012そして、2013です。

これから、ジャカルタをインドネシアをご注目ください。「へ~ということが、必ずもっともっと起きてきますし、自分も起こしていきます。」お楽しみに、最後にジャカルタ音頭のYoutubeをご覧ください。

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「愛してる」「Aishiteru」インドネシア

インドネシアで、「Aishiteru」と「心の友」を歌っている、インドネシアロックバンド「Zivillia」のねたを、以前も書きましたが、彼らは、アルバムを製作中らしい。
ブラックベリーなどメールからの情報ですが。
「Aishiteru2」という歌まで、作ってしまっています。
本人たちにも、彼らのファンにも、この歌が、かなりインパクトがあったらしい。
日本関連の歌で、インドネシアのローカルで、一般大衆まで、浸透している歌の1つなのである。

上記の2つの歌についての話を知らない人は、僕のブログを見てくだされば、かなり深いところまで、書かれています。

久しぶりだったので、ここで、僕が日本語でカバーしたこの歌を「Youtube」にあげてあるので、しつこいですが、また、乗せておきます。すでに、49.220回のアクセス。

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