エンターテイメント

東京国際映画祭での「スギヤ」の評価はどうか?

やはり、少しだけでも映画に出演した者にとって、これも気になる話ですね。

この映画祭に、出品されるという話を聞く前から、日本人なら。という感想を聞いてみたかったのは、事実です。

映画の最後のキャスティング紹介「スクロール」で、どのような名前になっていたのか、忘れましたが「Kazu Hayashi」かな、たぶん。

まだ映画祭は、終わっていないようですが、Twitterで追いかけている限りでは、比較的に印象派は、悪くない評価のようです。

鈴木氏をはじめとして、映画には、あまり出演したことがない人たちが出ていますが、その辺も実は、ヌグロホ監督は心得ていて、それぞれの俳優に合ったように、演技をさせるように考えていたようです。

ジャカルタでの記者会見の時に、実は直接質問をして、その辺を確認しました。外国人も沢山居る中、各役者の使い方をどのようにしていったのか?

という質問をぶつけていました。

たとえば、舞台役者であれば、そのような特徴が出るように、場面を作り、思い存分演じてもらったと。

また、オランダ人も2人来イしていましたが、彼らについても、日本人の役者についても、彼なりの解釈で、よいところを引き出そうと努力したそうです。

現場に居た私は、少し違ったのですが。実は、でも終わってみれば、よかったと思いました。

まずは、これについて、日記のように、走り書きをさせてもらいました。

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