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Youtubeチャンネルのアクセスが上昇!

Youtubeチャンネルのアクセスが上昇!していました。

これは、「Laskar Pelangi」の日本語バージョンをアップしてからでした、さらに、「J-rocks」とのコラボが成功してから、以前からアップしていた、彼らのナンバーのビデオへの、アクセスが上がったわけでした。

また、それに釣られる形なのか、「Aishiteru」の日本語バージョンもインドネシア語バージョンも伸びました!

今まで、そしてこれからも、「種まき」はしますが、2014年のNHK紅白歌合戦に向けて、これからも頑張ります。(笑)

目標を立てて、それに向かって、果敢に向かっていくことが大切かと思います。

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エンターテイメント, 音楽

それは、BBM(ブラックベリーメール)から始まった。2012年12月

それは、BBM(ブラックベリーメール)から始まった。
J-rocksのボーカリストである、Imanである。

彼からのメールが入った、「Saya ada lagu minta tolong ditranslate ke bahasa jepang bisa…?」であった。

このメールがある前の、少し前に、思いつきで、彼にメールをしたのである。内容は言えないが、そのタイミングがよかったのであろう。
彼からの返事というか、依頼があったのだ。

先日のブログに繋がるわけですね。
そこで、18日の午後4時にスタジオ入りして、おおよそ4時間(食事つき)で終わることとなった。

recording-j-rocks

その時の模様が、この写真である、仮メロを入れている時の写真である。J-rocksのギターリストが撮ってくれたものです。

歌の題名や内容は、まだもちろん言えませんが、レコーディング中の彼らの実力にびっくりでした。

実は、彼らがデビューしたのも同じ年(ジャカルタ音頭を製作していたときもその年)確か2005年であった。

僕ら(ProjktH2)は、ジャカルタのスリッピーという場所の近くのスタジオで、レコーディングをしていた。そしてその頃、どうやら同じ年に彼らもレコーディングをしていると、その時のオペレータである、インドネシア人チャイニーズ(Mr.Santo)が、確か、そう語ってくれたでのあった。彼もまた、数年後、デビューすることになるのではあるが…..

さらに、翌年の2006年に、インドネシアのテレビ番組で、偶然にも、僕ら(J-rocksと僕)は会っていた。「Happy Show」であった。その時のことを僕も彼らも、しっかりと覚えていたのも、びっくりだが、その縁があり、今日に至ったのである。

偶然というか、必然に仕組んだと言っていいのか?!

とりあえずは、この辺で終わります。
でもそのあと、大変なことになってしまいます。とほほ…….`

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エンターテイメント, 未分類

インドネシアのロック界超人気グループ「J-rocks」とのミーティング

そうなのです。

ある意味やっと、繋がりました。Youtubeで彼らの歌を、日本語に直して歌ってからの夢というか目標でした、彼らとのコラボが実現することになりそうです。

彼らも日本のロックが好きで、特に「ラルク」が好きで、今でも時々、演奏をするぐらいですから。

そんな彼らから、ひょんなことから、連絡が来て、コラボレーションすることになりました。

内容は、まだ発表できませんが、とても面白い展開になる予定です。

皆様をびっくりさせる内容になると思いますので、ご期待ください。

この写真は、彼らが今作っているアルバムのレコーディングスタジオでのものです!!!!

j-rcoks-aquarius

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Laskar Pelangi の日本語カバーアクセスが凄い!

いつもブログを見ていただいている方々、ありがとうございます。

これも、びっくりなことが起きています。

YoutubeにUploadした、このビデオのアクセス数が、公開日が、12月3日ジャカルタ時間で、これが、すでに300回を超えてました。

インドネシアの日本語好きな人たちが、たくさん見てくれています。しかもそのほとんどが、全部見終えていてくれています。

日本人の皆様も応援してください。よろしくお願いします。

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Laskar pelangi を日本語でカバー

さて、今年もあと、1ヶ月を切りましたが、いかがお過ごしですか?

振り返りは、今度にして、今やはり、面白いです。

先日は、ラジオNHK「インドネシア語」放送に出させてもらったり、その時に、お話をさせてもらった、公約みたいなものを、今回終えることができましたので、ご紹介します。

インドネシアの超人気ロックバンドの1つ「Nidji」がヒットさせた「映画の主題歌」も同じ。主題歌といったほうが正解でしょうね。これを日本語でカバーしました。

先日友達の話によると、この歌を日本語に変えたいという、プロデューサがいたという話があり、もしかしたら、彼らに見つかれば、これまた、採用されるかもしれませんね。もちろん、まだまだわかりませんが。

もちろんこれ以外にも、今年は、インドネシアのロック・ポップスをカバーしました。よろしければ、僕のチャンネルをご覧ください。

http://www.youtube.com/user/kazujkt

またね。

 

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