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彼らも尊敬するアーティストだった!パート2

さて、スタジオに到着しましたが。そこで、このビックリするような、意見交換というか、彼(ボーカリストでもあり、作詞担当でもある)の質問というか、お互いの歌への考え方について、語り合いました。
今回の歌は、できればuniversalなコンセプトでいきたいと。
言語は違うけど、食べるものも、習慣も違うけど、ひとつの真実はあるよね。というものでした。

また、歌が生まれてくるときは、上から、まるで神様が与えてくれたような、その瞬間にできるものだとも。彼の話を先に書くとすれば。自分の体を通り、コンセプトや言葉が出てくるんだと。
それに、忠実に表現したいというのです。パフォーマンスとは、まさに、それそのものであると。

考えれば、彼らは、いわゆるセレブのお金持ちの子供たちでは、ないようです。自分の表現活動に、とても真剣に悩み、悔しがり、自分自身に忠実であろうとしています。
だからかもしれませんが。
CDを発表するレーベルについてもはなしていました。
アクアリウスというレーベルとは、3枚のアルバムを発表する契約をしてあるそうですが。この契約も今回が最終のアルバムとなるようですが。どうやらまだ、次の契約はまだのようです。
ここで、焦っていない。これがマイペースで。
インターナショナルのレーベルからの誘いも確かに、あったようです。アントンによれば。
日本のレーベルを考えた時に、よく聞く話があります。ヒット出さないといけない。だからどうしようと、プロデゥーサーからの指示で、こうした、ああしたと。
j-rocks-aquarius-16-april
つづく

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