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Samurai Blue

僕には、幸いにも、若い友達が居てくれる。だからいつも彼らには、励まされるし、励ましてあげる。
その中の1つの「Samurai Blue」というグループがいる。
彼らは、日本のアニメソングや日本のドラマの歌が好きである。

彼らとの縁は、実は、僕がYoutubeに、投稿するようになってからである。このYoutubeで、僕を見つけてくれた、「サテリオ」という,とてもイケ面の彼がいる。

Youtubeでのやり取りから、コラボへとなり、今は、お互い何かあれば、連絡も取り合っている。彼は、コスプレイヤーでもあり、歌も歌う。
若い女の子のファンも居る。イベントに行けば、必ず数名は居るというぐらい。マイナーではあるが。

まだまだあるが、この辺で紹介は、終わりにして、そんな彼らとまた、今年コラボをした。
ジャカルタのある場所で、学園祭というは「HARUMATURI」というイベントがあるというので、歌ってきました。1曲は、ジャカルタ音頭ダンドゥットMix、もう1曲は、「Terima Kasih Cinta」の日本語バージョンである。もちろん、両曲ともYoutubeに上がっているので、興味ある方は、、どうかご覧ください。
Terima Kasih Cintaの日本語バージョン
https://www.youtube.com/watch?v=UlmilCpsiVE
画像

さて、まだまだ、前進あるのみだ!

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エンターテイメント

J-Rocks Ganbare !!!

今度のアルバムは、いろいろあったが、Ne***がメインのスポンサーで、発売されるようだ。
彼らも言っていたが、すると通常のCDショップからの発売にはならないようだ。
インドネシアでよくあるのが、KFCやコンビで、音楽CDが発売されているが、その流れになるようだ。

vcd-j-rocks※:上記の写真は、最近発売された、ライブVCDです。

インドネシアで、このようなお店に入ったことがある人は、わかると思いますが、
たとえば、ケンタッキーフライドチッキンが、自社の食べ物を販売すると同時に、そこでアーティストの音楽CDを買いませんかと聞く。
食べ物を注文するときに、店員が店のマニュアル通り、セールストークが始まるのである。

また、コンビにでは、レジの近くに、アーティストのCDが並んでいる。どうしてこのような戦略を取るのか、はっきりはわからないが、
CDショップに来る人たちの購買層と少し違うと思うのだが、

すこし考えると、KFCに来る人たちは、CDショップに来る人たちと比べると、たぶん同じぐらいの年齢層。家族連れが増えるかな?
ただ、音楽CDを買おうとしてくるわけではないので、興味を示さないのではないかと思うが、僕も聞かれて事があります。
そして、聞かれている人を見た事もあります。ただ面白いのは、少し考えて、いいわという人も居たことだ。30.000Rp(300円)程度
だから、100.000Rp紙幣を出し、おつりが50.000Rp以上あれば、いいよ言ってしまう場合があるのが、この国だ。

また、車で来る場合が多いから、ちょっと聞いてみようかという、人も居るのだろう。
という風に考えると、本当に聴こうという人を狙っているわけでは、ないようだ。
音楽CDがコピーされてしまい、10.000Rpもしなく、で売られてしまうインドネシアでの、苦しい果ての策かもしれない。
音楽CD販売で、収益を上げられない、苦肉の策なのであろう。

でもCDショップであれば、音楽を聴きたくて購入するわけだから、聴いて気に入れば、次のアルバムも買うということになるだろうけれど。

まあでも、いづれにしても、僕は、彼らを日本で、流行らせたい。アレンジも演奏も歌もすでに、日本で通用するレベルに到達している。
間違いない。

J-Rocks頑張れ!

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