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Terima Kasih Cinta (Cover) dgn 1/2 bahasa jepang

Terima Kasih Cinta という、インドネシアで大ヒットした歌を、以前Youtubeで、歌の途中まで、日本語でカバーしましたが、今回全てを、カバーしようと思いました。

試してみました。

但し、インドネシア語も、もっともっと上達しなければならないので、半分はインドネシア語で、半分は日本語で

また、日本にいるインドネシアファンやファンになってもらえそうな人に向けて、インドネシアの歌で、こんなに素晴らしい歌があると、お伝えしたかったというのもありました。

今回は、Youtubeでは、なくて、映像ナシのサイトにアップいたしましたので、興味がある人は、どうぞ、お聞きください。

https://soundcloud.com/kazu-jakarta/terima-kasih-cinta-cover-dgn

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エンターテイメント, 音楽

インドネシア人が作る曲「山下達郎」「大貫妙子」「東京事変」

インドネシア人が作るJ-POPS&Rock

という題材で、今回は、少し考えました。

日本流のロックやポップスを、言ってみれば「J-Rock&Pop」というのであれば、それは、日本語をいくらかでも使うこと?なのか。

あるいは、その他に定義があるのか?Aメロ、Bメロ、Cメロが必要か?あるいは、流れていくようなコード進行、たとえば、クリシェなどを使うか?

定義の話は、ここまでとして、僕の友人たちで、このようなことを少しでも実践している人たちがいる。

その内の代表が「J-Rocks」であったりするが、そのほかにも、今回は、「HoneyBeat」というバンドがある。

今回は、彼らについての説明は、さておいて、彼らのやっている音楽が、40代や50代の日本人には、受けるのではないかと思い、ご紹介します。

言ってみれば、「山下達郎」や「大貫妙子」あるいは、東京事変であったりするからである。

下に上げたリンクを聞いて、一発で気に入ってしまった。80年代の日本のロックやポップだからです。

https://soundcloud.com/mottocompilation5/05-honeybeat-learn-to-smile

まずは、お聞きください。Kazu

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