エンターテイメント, 音楽

インドネシア人が作る曲「山下達郎」「大貫妙子」「東京事変」

インドネシア人が作るJ-POPS&Rock

という題材で、今回は、少し考えました。

日本流のロックやポップスを、言ってみれば「J-Rock&Pop」というのであれば、それは、日本語をいくらかでも使うこと?なのか。

あるいは、その他に定義があるのか?Aメロ、Bメロ、Cメロが必要か?あるいは、流れていくようなコード進行、たとえば、クリシェなどを使うか?

定義の話は、ここまでとして、僕の友人たちで、このようなことを少しでも実践している人たちがいる。

その内の代表が「J-Rocks」であったりするが、そのほかにも、今回は、「HoneyBeat」というバンドがある。

今回は、彼らについての説明は、さておいて、彼らのやっている音楽が、40代や50代の日本人には、受けるのではないかと思い、ご紹介します。

言ってみれば、「山下達郎」や「大貫妙子」あるいは、東京事変であったりするからである。

下に上げたリンクを聞いて、一発で気に入ってしまった。80年代の日本のロックやポップだからです。

https://soundcloud.com/mottocompilation5/05-honeybeat-learn-to-smile

まずは、お聞きください。Kazu

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