日記

残りの時間がないから!?

ならば、そのような自分は何をしているだろう?
何をしているのが自然だろうか?

それは、
歌を歌っているだろう!
歌を作っているだろう!
歌を歌っている人を応援しているだろう。

J-Rocksの楽曲を手伝う際に、渡された、でもCDでした。
「わくわく」この時も!
demo-cd

一生懸命に生きている人を応援しているだろう。
そんな人たちと居る時間が長いだろう。
そこから、何かヒントをもらっているだろう。

心に伝わらない音楽は、ぼくにとっては、必要がないもの。
心に届かない、響かない、そんな歌を作りたくない、歌いたくない。

楽しかったこの時も!
ジャカルタ音頭ダンドゥットバージョンで、参加してくれた、
タブラー奏者

 tabular-player

人の心を動かすような、人生さえも変るかもしれない歌を作りたい。歌いたい。
それが自分の好きなこと。

前を向こう!

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日記

「できないのではない。誰もやっていないだけだ。」第一回目「人生観」

最近好きな言葉です。
今回から、少しづつですが、自分の人生観を書いてみようと思います。

先日、パパイヤさんから「ジャカルタ音頭」の新たなオーダーをもらい、改めて思ったこと。

「音楽で人を喜ばせたい!」
自分の人生感であり、自分の基本

それは、自分が関わった音楽で。
歌うこと、歌を作ること、歌う人をプロデュースすること。
とにかく、人を喜ばせたい。これに尽きる!

後はなんでもいい。

映画に出て喜んで貰えれば嬉しいし。

la-tahzan-film
テレビに出て喜んで貰えれば。
コマーシャルでも同じ。
ウェブでも、PCの修理でも
なんでも、人を喜ばせたい。
でもその中には、必ず自分も嬉しい、喜ぶが入っていないといけない。

そうゆう生き方をして死んでいきたい。どのように生きるということは、どのように死んでいくかとほぼ同じことだと考えます。

このように死んでいけるように、生きて行きます。

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音楽日記

どうにかしたい、インドネシアのCDセールス

前回、どうにかして、音楽CDセールスを伸ばせないかを考えましたが、まだこの先があります。

日本でのどうかしりませんが、これからのインドネシアだからできるかもしれない、方法があります。

まず、アーティストは、どんな人に自分たちの音楽を聴いてほしいかを考える。そしてまず、その人たちの言動をよく耳にして、売り方を考える。

たとえば、J-Pop&Rockを聴きたいと思っている人に、聞いてもらうのであれば、それは、だれか?その人は、日々どのようなことをして、音楽を聴いているのか?

たぶん、コンピュータやスマートフォンで、インターネットを利用して、Youtubeやi-TuneやSoundcloudなどを利用しているだろうとか?

もちろん情報元はFacebookやTwitterなどから。

であれば、彼らはどのようにして、実際聞いているのだろうか?

音楽CDを買って、そこからコンピュータのi-Tuneなどんで、MP3に直して、携帯端末に、スマートフォンに入れて持ち歩き、聴いている?

または、そのまま車の中で聴いている?

などなどを分先する必要がある。

たとえば、大人の音楽を演奏していれば、それは、きっと音楽CDは買ってくれるだろうとか?バジャカン、MP3からの方法はないだろうとか?

昔は、その音源は、音楽CDからしかなかった。だから簡単だった。でも音源の入手方法はさまざまな時代になったから、売る方も考えて、売る方法を選ばなければならない。

この考えは、インドネシアだけではなく、日本も近いものは、あるのではないでしょうか?

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日記

12月28日現在のYoutubeの動きをお知らせします。

私は、好きでYoutubeに自分の作品やカバーをUploadして、そろそろ2年ぐらいかな。最近NHKなどを外国から見ているのですが、やっと外国を意識し始めたという感じですか。J-meloや外国でのロケのドラマ、外国人がたくさん出てくるドラマなどが見られるからです。外国人が見ていることも、意識し始めているのか?いいことです。であれば、外国で活躍している、日本人をもっと取り上げてもいいのではないでしょうか?海外で注目されている、ローカルで活躍している、まだまだ日本には届いていないけれど、ローカルの人たちが注目している日本人に注目するという番組。

名前:Kazu Jakarta 動画再生回数の合計:38,939
イベント「難病を患った子供たちに元気を与えようという企画」

Small Things with Great Love(大きな愛でする小さなこと)
http://www.dbblokm.com/index.php?option=com_content&view=article&id=1948:-1120&catid=64:whats-new-on-community

が11月20日ありました。そこで、ジャカルタ音頭や「Aishiteru」(インドネシアのバンドが日本語の入れた貴重な歌詞もあり)を日本語に直して歌いました。これが、日本文化大好きインドネシア人には、とても好評で、これからまた、Youtubeのアクセスがあがり続けています。

名前:Kazu Jakarta 動画再生回数の合計:43.540

http://jp.youtube.com/kazujkt

中止になったラジオ番組への出演も、やはりインドネシア。やはり、再度の出演依頼はありませんでした。

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日記

11月4日までのYoutubu状況

私は、好きでYoutubeに自分の作品やカバーをUploadしていますが、思いもよらずに、アクセスがあって面白いというのが本音です。調子をこいて、これからもたくさんのインドネシア音楽やオリジナルをUploadしていきます。このサイトを好きな皆様、ご期待ください。そこで11月4日までのアクセスをご報告いたします。

名前:Kazu Jakarta 動画再生回数の合計:38,939

今度、またイベントが11月20日にあるようですが、結果をご報告できればと思います。
さらに、9月いきなりの中止になったラジオ番組への出演も、やはりインドネシア。
約束は、10月末でした。たぶんもうないでしょうか。きらきらですね。

ジャカルタ音頭もよろしくね。3年後の紅白歌合戦には出場します!NHKもはやくもっとインターナショナルにならないといけないな~

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日記

先月までのYOUTUBE状況

2010年10月6日までの、Youtubeでのアクセス状況は、以下のようでした。

動画再生回数の合計:37,024

先月は、インドネシアの歌をまた、アップしました。インドネシアでの、日本語でのトライアルでした。
その名前は、「Aishiteru」という歌。Zilliaというバンドの歌ですが、日本にこの歌の元になるものがあるようで、本日、インドネシアの友達に教わりみましたが、確かに似ていました。
まずは、私の日本語カバーをリンクしてみます。
 

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日記

ジャカルタジャパン祭り2010 終わる!

   
そうでした。ジャカルタジャパン祭り2010は、雨のために、ステージの催し物もそのほとんどが、満足のいくものができずに、終わってしまいましたね。写真は、許可を得ていますが、FaceBookでのお友達のものです。
そんな中を、ステージややぐらの催し物は、どうなるかが祭りに来ている皆の注目の的でした。しかし、思ったとおり、そのほとんどが満足のいくパフォーマンスができないものになってしまいました。電気機材のショートや故障が相次ました。しかも開始時間も2時間以上も遅れている中、どうするのだろうと、外からでしたが、見ておりました。

やはり海外ゲストや重要なゲストは、時間を減らしてもらいながらもやってもらい。なんとか面目は保ち終了しました。

ただ去年もそうでしたが、インドネシアの人たちの熱いまなざし、というか熱の入りようには頭が下がります。
コスプレや屋台、その他パフォーマンスを見に、ほとんど止まない凄い雨の中を、「ジャカルタ新聞」発表では、2万人が来たというではないですか?

実は始まる前から、Facebook上では、あまりイヴェント情報が目立ちませんでした。去年は初めてであったということなのか
10件ぐらいのイヴェント情報があり、どうなるかと思いました。正直何の予想もできませんでした。

また、ジャカルタ音頭の話がFacebookに流れ、インドネシアの人少なくとも100人の人は、声を上げて、応援してくださいましたし、その他、本日終了現在でも、その他以外の何人もの方が、次回は絶対に皆で踊りましょうという話が、出ております。

面白いもので、水に流れました。盆踊りは中止でした。神様のいたずらでしょうね。そこで、この歌が、もっともっと、インドネシアの方々に受け入れてもらえるように努力をして、啓蒙活動に頑張ろうと、2人で話をいたしました。
またある日本人の方から、直接いただいた話ですが、「私もこの件で当局に問い合わせをしましたよ。メールで抗議をしました。」という、力強い言葉もいただきました。
我々も、日本人の方にもインドネシア人の方にも皆にも、両方の方々に、さらに愛していただけるように活動をしていくつもりでございます。

なにとぞこれからも応援していただけるように、よろしくお願い申し上げます。皆様(日本人&インドネシア人)にはご面倒と迷惑をおかけしたことをお詫び申し上げます。

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